「映画 えんとつ町のプペル」をみて5歳児泣く。大人も子どもも泣ける映画でした。

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「映画 えんとつ町のプペル」を親子で観てきました。

子どもが泣いてました。それを見てまた親が泣く。いい体験でした。

 

「映画 えんとつ町のプペル」を観に行ってみよう

かねてより「西野ウォッチャー」のわたくし。

オンラインサロンにも入らず西野さんの動向を見て数年、そろそろ入れよ!と友だちに言われながらついに映画になってしまいました。

子どもにも見せてみたいなと思っていましたが、「5歳児の感情がわからん。連れていって100分もつか」と心配で、子供向けの映画は見に行ったことはあるものの、プペルはどうか考えていたのです。

しかしウォッチングしているとあまりにも観たくなってきたので「よし、いっぺん行ってみよう」と子どもも一緒に連れていくことに。

 

5歳の子どもでも大丈夫でした

まだ見ていない人もいると思うので内容はゴッソリ省きますが、結果良かったです。

うちの5歳の息子は100分間食い入るように映画を見(その間僕は何度も泣きました)、最終的にはラストのシーンで泣いていました。

ちゃんと内容がわかっていないと最後で泣けないと思うので、5歳なりに内容を理解して最後のシーンで涙が出たのだと思います。

ポケモンでは泣いていなかったのでこの反応はプペルならではでした。

 

結果的には「また観たい」と言っていた息子。泣いちゃったけど気に入ったようです。

うちの奥様いわく「展開が早くてカメラワークも色々な角度がついていて映像もきれい、あれなら子どもも飽きずに観れる。私も楽しめたし泣けた。」とのことでした。

西野ウォッチャーの僕以外の家族、すなわち普通の大人も子どもも楽しめる映画えんとつ町のプペル。

 

「幼稚園児にはまだ早いかなー」とお悩みの親御さん、そんなことないかもしれません。楽しい面白い以外の感情がお子様にもあるかもしれませんし、それを確認するのにもいいかもしれません。

プペル、子どもさんにも大人にもオススメです。

 

 

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何年もかけてゆっくり保険中心の接骨院から自費施術中心の接骨院に移行した人です。 自費移行したい接骨院の先生を過去の自分だと思って応援してます。でも基本的に日々のことを書くので雑記の日記です。
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